暑くなり、子どもたちは裸足になって遊ぶ時間が増えてきました。砂、赤土、水、泥…園庭のあちこちでダイナミックに遊ぶ姿が見られます。
大きな穴を掘って、たくさん水を入れて、そして子どもたちの足が入りました!「きゃ~冷た~い!」
「もっとかけて~!」「お水もっと入れるよ~!」出たり入ったり、水を流したり…友達と触れ合いながら楽しんでいます。
週明けは熟した実がたくさん落ちています。それらを使って、充実した遊びの時間が続きます。
一人でじっくり遊ぶ時間、みんなと楽しむ時間…子どもたちは、自分のやりたいことを選んで取り組んでいます。一人一人の課題を捉えた環境設定、教師の温かなかかわりのもと、子どもたちのやってみたい気持ちが大きくなります。
今日の集合、年長組は歌を歌ったり今週の予定を確認したりしました。
年中組の集合です。
真似っこ遊びでいろいろなポーズを楽しんだ後、「ゆうき音頭」を踊りました。